口の部分がギャザーになった袋状のライクラを食器カバーとして使用します。丸皿、角皿、どんぶりまでその形にかかわらず、重ねて包むことができます。さらに、ティーカップもお揃いのソーサーと一緒に包めるのでばらばらになることがありません。
重ねて包んでもライクラの伸縮性によってしっかり固定されるので、食器同士がガチャガチャあたらず、欠けたり割れたりしません。
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