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カジュアルモードもフォーマルシーンにも使えるバッグを
コンセプトにつくられた「Kayla Tote Bag」。
数量限定で販売スタートしました。

ご購入のお手続きはこちら※リンク先は「空想ストア」です。
香港出身のqueenibeeさんが、荷物をたくさん持ち歩く
ニューヨーカーのために提案したアイテム。
装飾はいっさいはぶき、キャンバス地のベージュの風合いをいかしています。
男性でも女性でも抵抗なく使えるトートバッグです。
かさばる書類やノートPCを入れても余裕のあるバッグですが、
あたたかな春のピクニックや小旅行にも活躍しそうです。
Kayla Tote Bagととも春旅行に出かけてみてはいかがですか?
下記のリンク(「空想ストア」)より、購入お手続きができます。ぜひ、チェックしてみてください!

ご購入お手続きはこちら。
Kayla Tote Bag 7,875円 (税込み価格)

荷物の量や大きさによってマチを外側にだしたり、
内側にしまったりすることができます。
芽が吹き、花が咲いて、実をつけていく。
そんな、自然の力と恵みを感じる野菜栽培キットを発売しました。
提案者は、植物とのくらしを軸に、ランドスケープデザインを行うYARDの梅津収一さん。
自然の摂理をそのままに残す、原種の種から春蒔きにぴったりの野菜をセレクトしました。
ベランダや、お庭の小さなスペースで野菜づくりを楽しめる、
種・土・ポット・管理説明書のセットになりました。
春の訪れを感じながら、
美味しい野菜をつくってみてはいかがでしょうか?
ぜひ、チェックしてみてくださいね!
…気になる野菜の種類はこちら。
5つの野菜からお好きな原種の種が1つ選べます。
「インカのめざめ(じゃがいも)」
南米アンデス地方のじゃがいもをもとにつくられた品種で小粒で橙色に近い濃黄肉色が特徴です。栗のような風味と甘みがある、しっとりとした食感のじゃがいもが育ちます。
「ポンテローザ(トマト)」
青臭さが少ない、日本人好みの桃色トマトの元祖。
病害虫に強いトマトです。
「美味タス(レタス)」
苦み少なく食味良好の美味タス。
子株から大株まで収穫でき、収穫可能期間が長いため家庭菜園にも最適です。
「丸葉小松菜(小松菜)」
ビタミン類など栄養が豊富に含まれる小松菜。
生育が早いためご家庭でも育てやすい野菜です。
「賀茂大芹川丸茄子(なす)」
江戸時代の文献に「風味円大なるものに及ばず」と賞賛された賀茂ナス(別名:大芹川丸茄子)。深みのある茄子が育ちます。

ステッチがかわいい、布製「タフガーデンバック」のセット
3,990円 (税込み価格)
「自然の恵みが実感できる野菜栽培キット」
春まきセット【タフガーデンバッグ】

リサイクルタイヤでつくった、
プラスチック製の「リサイクルポット」のセット
7,350円 (税込み価格)
「自然の恵みが実感できる野菜栽培キット」
春まきセット【リサイクルポット】
「こどもHAMAX」(提案者:峯野孝恵さん)が商品化し、こどもビームスの店頭にて、注文受付がスタートします。
2/6(土)・2/7(日)の2日間は試乗車がご用意されていますので、ぜひ乗り心地を試してください。
※雨天決行となります。
期間:2010年2月6日(土)~2010年2月14日
価格:119,700円(税込)
今回は、『こどもビームスモデル「angee+N」』としての販売となり、前回ご説明した粉体塗装による「シックな色のangee」というコンセプトを実現しています。
※HAMAX自転車チャイルドシートは標準装備されていません。別途購入いただく必要がございます。
受注会の詳細は、以下の通りです。
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◇お申し込み方法:
2/6~2/14の期間、こどもビームス店頭にてお受けいたします。
◇お支払い方法:
お申し込み時に店頭にてお願いいたします。
◇商品のお渡し:
3月末~4月初にメーカー様よりご希望の住所にご配送。
※ご配送料金は地域によって異なります。
本州・四国 4,200円 / 北海道・九州 5,250円 (税込)
その他、沖縄本土・離島につきましては
店頭スタッフにお問い合わせください。
※防犯登録はお客様ご自身で最寄りの自転車専門店にて
お願いいたします。
◆2/6~2/14の期間中に店頭にお越し頂けない場合
Tel又はメールにてお申し込み承ります。
お支払いは銀行振込のみとなります。
クレジットカード払いはお受けかねますので、何卒ご了承ください。
Tel:こどもビームス 03-5428-4844
Mai l:kodomobeams@beams.jp
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Student Innovation College にも参加されているメーカーで、革・木工製品を得意とされ、オーダー家具とオーダーシューズを作られているdijさんが、ワンコさんの提案されているソルト&ペッパーケース「ヨンコマ」の試作に名乗りを上げてくれました!
昨年の暮れから、密かに動き始めた試作ですが、木にイラストを描くところまで来たため、提案者のワンコさんと仕様確認のための打ち合わせが実現。その様子を拝見してきました。
Dijさんの工房があるのは、神戸市。
三ノ宮から電車に乗って10分程のところにありました。
鮮やかな青いペンキで塗られた扉には、星マークのロゴが金色の文字と共にあしらわれていました。ワンコさんが扉を小さくノックすると、スタッフさんが中へ通してくれました。部屋の中には、革靴から木製家具まで、様々な手作り品が飾られています。
あとで聞いたお話ですが、もともとは焼き鳥屋さんが入っていたところを改築して、手作りの木工棚やテーブルを並べられているそうです。
「2階にあった床の一部を外してしまった」という入り口から見えた天井は、3階分まで吹き抜けになった空間。棚に並ぶ革靴が、小さくも目立って見えてきます。
さっそく、2階でヨンコマの打ち合わせです。
置いてあった紙袋から出されたのは、加工途中のヨンコマたち。
手に取ってみると、片手になじむサイズにはっきりと塩と胡椒が作られるまでの過程がイラストとして刻印されていました。

レーザーによって、焼いているそうで、よく見ると確かに縁が焦げています。
試作に使っているのは、ホワイトアッシュという木材で、木の目によって、柔らかい部分は深く、固いところは浅く掘られたようになり、イラストが独特な強弱で見えてきます。ちなみに、このイラストは、ワンコさんともう1人のご友人の協同で考えられたそうです。
昨年dijさんによって商品化した「スマート収納キーケース」の革も、実はこの機械で焼き切って作っているとか。

テーブルに置いてみるとこんな感じ。
まだ中をくりぬく前です。

塩と胡椒を入れるためにくり貫いた穴をチェックして、ワンコさんのペンがサラサラと動きました。dijさんと穴の幅と蓋のサイズがうまくかみ合うのはどのくらいの大きさの組み合わせなのか、また蓋を取り外しやすくするためには、どういった穴のあけ方が良いのか、図を交えながらの相談が続きます。
使用するドリルのサイズと、蓋の大きさに当たりをつけて、また1つヨンコマの仕様に目処が立ったようです。
そして、dijさんが、打ち合わせ場所の脇にあった機械を指差して「レーザーでの刻印方法を見てみます?」と仰るので「ぜひ!」ということで、拝見してきました。
データで用意したイラストの情報が機械に送られると、その通りにレーザーが動いて、絵が刻まれます。

機械にヨンコマの試作用木材をセット。

複数個を並べて、レーザーの照射位置を調整すると、一筆書きのように絵が描かれはじめました。
もう少し仕様の検討を重ねると、仮予約が始まるかもしれません。
引き続き、ヨンコマの進捗にご期待ください。
また、提案にご興味をお持ちいただけた方は、ぜひ下記からご覧ください!