でかいです。
見た目もさることながら、その重量にびっくりの480グラム。
手に残るプリンの重量感だけで、
満腹な気持ちになれる魔法のプリンです。

※写真では、底の方に少しカラメルソースがあるように
見えますが、これは影です。
とりあえず、一口食べてみると、意外とうまい。
休憩しながら、一口、また一口と食べていくうちに、
あっという間に完食。
飽きずにおいしくいただけました。
日曜日の夜中に映画を見ながら、
このプリンは確実に太るなあと思いつつ、食べたい一品です。
コンビニで見つけた方、ぜひご賞味あれ!
映画といえば、最近ツイン・ピークスを観ました。
こちらも、オススメです。

雑貨屋で働いている友人から、チョコレートをもらいました。
会社から帰宅し、一口。
夜中に食べるものは、体に良くないものほど
(特に過剰な糖分やファーストフード)おいしく
感じてしまいます。
しかし、今回のチョコレートには問題点が。
おいしいのだけれど、歯について取れない…!
キャラメルもびっくりの粘着力。
噛めば噛むほど歯から離れません。
案の定、翌日は歯が痛く、病院に直行。
なんてことにならないよう、いつも以上に念入り歯を磨きました。
今のところ、虫歯の兆候はない(と信じたい)です。
食欲の秋こそ、歯を大切に、おいしく食べたいものです。

本が好きなので、季節関係なく読書はするのだけど、とりわけこの季節の読書は心地良いものだなと思います。いつも電車でばかり読んでいても、なんとなくこの季節の読書は良いものだなと思うのです。
本の内容に影響することはないけれど、ブックカバーって、ただ本を保護するだけでなく、なんというか読書に一花添えるような、ちょっと素敵なアイテムなんじゃないかと思っています。もう何年も前に某出版社のパンダマークのブックカバーをゲットして以来、ずっと同じものを愛用していたのですが、ここ最近はブックカバーを取り扱っているお店も増えて、同時に、思わず集めたくなるような素敵なものもたくさん目にするようになりました。
と言っても、ブックカバーばかり集めても普段持ち歩くのは一冊のみなので今のところ持っているのは三つだけですが。シックな皮張りのものを買おうとか、和柄の大人っぽいものにしよう、とか散々悩むのだけど、結局妙に可愛らしいものをセレクトしてしまいます。
読書に対するこだわり、趣味に対するこだわり、人それぞれ色々あるのだと思いますが、自分にとってはこれがささやかなこだわりだったりするのです。
先日雑貨屋さんで
面白いカタチのボールペンを発見しました!
数字の「0」の形をしていて、
両端を引っ張るとボールペンを引き出せます。

バッグの中でよくボールペンを紛失してしまうので
(見事にバッグからなくなる)これをキーホルダーにすれば
さすがになくならないと思い、購入を決意。1本63円です。
1本持ってレジに向かっていくと、
「60本で600円!!!」とのポップが!
1本10円という誘惑に負け、ついつい60本買ってしました。
60という数字に満足したものの
実際に使ってみると思った以上に書きづらく
60の満足が60の後悔に…
しかしながら、ボールペンを組み合わせて遊べることを発見し
結局満足してしまうのでした。

今、キャラメルで北海動の空港はすごい騒ぎらしですね。
長蛇の列になっているそうです。
弊社でも、北海道土産のキャラメルをゲットしました!

某飲料メーカーのロゴがあるこのキャラメル。
原材料の記載の中に「ビール」というのがあるのが気になります。
「*本商品のアルコール分は約0,1%」という記載も。
とりあえず、アルコールは入っている模様。
箱を開けた瞬間ビールの匂いが漂ってきます。
そして、いざ食します・・・。
おいしい? いや、まずい? いやいや・・・と
自分の口の中では問答が繰り返されています。
やがて味は、ビールではなく、甘酒に近い味だと感じ、
最後は「あっ、おいしいじゃん」となりました。
口に入れた瞬間、なんともいえない香りに包まれ、
気分はほろ酔いです。
これを食べた直後に人に息を吹きかけたら、
お酒臭いと思われてしまうのでしょうか。
社内で試そうと思ったところ、
完全に他のスタッふぅーーから、忌み嫌われたので、終了。
北海道にいったら、ぜひお試しください。
きっとナウでトレンディな贈り物になること間違いなし!
長蛇の列のキャラメルよりも、ネタ的に☆がいいと思うのは
私だけでしょうか。
本当は、長蛇の列ができるキャラメルも食したいのですが、
北海道に行く予定はないので、当分あきらめます。
西武デパートとかで、物産展やることを期待します。
ちなみに好きなビールは恵比寿です。

最近では、大企業も中小企業も夏場は、
カジュアルなスタイルの人が増えてきましたが、
弊社はスーツにネクタイが基本。実は。
その所為なのかどうなのか、
気持ちは若々しくても、見た目も若々しいのに、
老けて見られがちです。残念ながら。
それでアイスクリームなどを年相応に、
食欲旺盛に食べていても、微妙に場違いな雰囲気が店内にあって、
それはそれで楽しむことのできるくらいの余裕があることに、
安心します。
けれど、その後のいつまでたっても、恨めしいほどに腹がいっぱいで、
飯もろくに食えずにいて、砂糖と脂肪の溜まった胃袋に無理に酒を流した後、
突然の雨に降られて、濡れたまま満員の電車に詰められて、
つとに物悲しい風景があったのは、この写真からは読み取ることのできない、
時間の流れの怖さであります。
和歌山のみかんに続き、
青森のりんごが届きました。
次は、沖縄のパイナップルか、フィリピンのバナナが届くといいのですが、
残念ながら、沖縄出身者もフィリピン出身者もいない、弊社です。
いただいたりんごは、社内で切り分けて食したのち、
最後の一個は、自宅に持ち帰り、水と砂糖で煮詰めます。
黄色く色づいてきたら、できあがり。
お皿に盛って、アイスクリームとキャラメルソースをトッピング。
シナモンもあったら、よかったですね。
あったかいりんごと冷たいアイスの組み合わせがたまりません。

自慢しようと思って早速、ケイタイで写真を撮影。
くぅ~、うまそうでしょう?
りんごを剥いて食べるしかしらない社内の哀れな人間たちに、
「おいしそう~」「すごーい」という声を期待して見せびらかします。
いわく、「岩塩を入れるといい。」
いわく、「砂糖水じゃなくて、りんごジュースで煮込むべき。」
と、けんもほろろ。
りんごマニアがこんなにいるとは・・・
多様化と同期して進む知的先鋭化の迷路の中で、
下手にクビを突っ込むと、痛い目にあいます。
今日はお酒の話です。
※ 20歳以下の方は、ご遠慮ください。
これは、東京大学の研究成果から、生まれたお酒です。
(商品名は、「御酒」と書いて「うさき」と読みます。)
時は1935年。
「お酒の神様」と呼ばれた坂口教授は、沖縄の酒造所で集めた、「黒こうじ菌」という泡盛の原料となる菌を、東京に持ち帰り保存していました。
その後、太平洋戦争がはじまり、沖縄は焼け野原となり、
泡盛の酒造所もまた、壊滅したのでした。
戦前からの泡盛の菌は失われ、その後市場に出回っている泡盛は、
すべて戦後培養された黒こうじ菌によって作られています。
ところが、1998年、坂口教授が保存していた黒麹菌が、
分子細胞生物学研究所のコレクションに発見され、
戦前の味の復活へと至るのでした。
今年130周年を迎えた東京大学に蓄積している知は、
歴史を作ります。
情熱を持って、愚直にやり続けると偉業が成し遂げられるという、
よくあるストーリーかもしれませんが、
その熱意が、時間や場所を超え、自らの肌で感じられたときの迫力は、
強くたくましい、人間の生命を感じさせます。
サブイボが出る感じ。
あ、ほしいと言う人は、本郷キャンパス赤門となりのコミュニケーションセンターまで。
ストーリーは、大河ドラマ仕立てですが、味はフルーティーで飲みやすく旨いです。
URL:http://shop.utcc.pr.u-tokyo.ac.jp/
ちょっと今日はまじめな話でした。

もう少しデザイナーズ商品でも紹介しろよ、という感じですが・・・。
今回は、「ハイチュウドリンク」 のご紹介です。
味は、そのままハイチュウですが、意外とコッテリ感はなく、爽やか乳酸系飲料です。甘いですけど。
そんなことより、気になるのは、本体パッケージの一角を占めている広告欄です。
広告というのは、あるターゲットに向けて、情報を伝達するための手段です。
情報過多となり、情報に溢れている昨今、広告は存在を主張するための重要なツールとなっています。
ウェブページや紙面の隙間の小さなスペースにも値段がつき、取引されているのです。
ハイチュウドリンクの広告欄に掲載されているのは、「フルーティな味わいが楽しめる!ロングセラーキャンディ。 ハイチュウ」の広告です。
なんということですか。わざわざ貴重なスペースを利用して、「ハイチュウドリンクを飲んで初めて、ハイチュウを買おうと思う人」に情報を発信する現代の不思議です。
まさに食を通じて世界を知るです。

毎日戦い続けております。
より多くの方々に空想生活を楽しんでいただけますように・・。
栄養ドリンクや健康食品の流行る昨今ですが、睡眠不足や長時間の労働が重なれば、誰しも疲労を蓄積し、肩や腰や目に、きちゃってる人も多いはず。
「男の底力」
見つけてしまいました。
これさえあれば、最後の最後まで戦えます。
しかも、
「ガラナ味」
って何だ・・・(>o<)!
「マカ 200mg」
って何が入っておるのだ・・・
気になるお味は、リポ○タンDのような栄養ドリンクをゼリー状にしたという感じで、それほど異質な感じではない・・・
でも一口飲めば誰しも、なんかこう、ぐっとくるなあ。底力だもんなあ。底に溜まっている力っていうのは、どれくらいの量なんだろうか・・・海でいうところの深海ぐらいなら、持っている力の9割以上は、底力だからなあ。そんなものを引っ張り出して、人格変わったりしないかなあ。と思うのです。
はちみつ黒酢ダイエット始めます。
まずは3日間。
毎日飲んでやります。もうこれがなきゃ生きていけない、というぐらい飲んでやります。
Iさんが、毎晩2リットルの伊右衛門 を飲み干すのを見つつ、僕は・・・ (T。T)
Oさんも、豆乳を毎日3パック飲んでるし、Sさんも、絶えることなくチョコレートを食べ続けてるし、
僕は黒酢をがぶがぶ飲みます。(たぶん)
そしたら、僕は、いったい何になるでしょう。
誰か教えてください。
みんなもいっしょにはじめよう!
さて、けっきょく店内で1つを食い、4つを持ち帰ることに・・
家でも食いましたけど、やっぱおいしいのは、店頭で試食したできたてドーナツだったなあ。
レンジでチンしてもちょっとちがうんすね。
ドーナツは、並んで大量に仕入れるものじゃなくて、食べたいときに、できたてのを食うもんです。
はやくブームがさればいいのに(笑)
店の前の行列とは、打って変わって静かな店内で、ドーナツを食います。
行列のできる一番の原因は、レジ、というか、レジの前でどのドーナツにするか悩むお客さんの注文時間ですね。
で、帰るころには、すでに17時・・・なのに、行列はさらに伸びてます笑
(昨日の写真と比べてみてください・・圧倒的です。)
たかがドーナツですが、ディズニーランドに行くぐらいの気合で来ないと、食えませんよ!
いま話題の KRISPY KREME DOUGHNUTS(クリスピー・クリーム・ドーナッツ)に早速行って来ました!
新宿駅サザンテラス口 からすぐのところです。
14時半に到着しましたが、早速この行列・・・
はるかかなたに、看板が見えます。
暖冬でよかったと思いながら、寒風吹きすぎる橋の上で待つこと(なんと)60分。
ようやく店の前に。
ここまでくると、ドーナツの甘い香りも漂ってきて、いい感じです。
行列のお客様を退屈にさせないように(といってもすでに橋の上で60分待ったけれど・・・)ドーナツの製造過程を見せてくれます。
白いふにゃふにゃのワッカになった生地が、ベルトコンベアで運ばれてきます。
順番に油のプールに飛び込み、途中でひっくり返されて、こんがりキツネ色になります。
その後、溶けた砂糖のカーテンをくぐり抜け、白くテカテカと輝く甘いドーナツになりました。
並んでいる間、この写真にある、出来立てのアツアツのドーナツを試食させてもらいます。
うまいっす。
ふわふわで、甘くて・・、待ったかいがあったなあ、と、そのとき、すでに16時過ぎ・・・100分ドーナツのために並んでいることに・・・、ええい、こうなりゃ、やけだ!一個や二個で満足できるか!
全種類完食してやるぅ!メニューには10種類のドーナツ。
どうするかなあ。
(続く)
nishiiです。
こんなことありませんでしたか??
中間テスト期間中とかで勉強したいときに限って、
机に向かっても勉強せずにいきなり掃除を始めてしまって、
夜中までかかって昔もらった手紙やら写真やらを見始めて、
気づいたら、何の勉強もしていなかった!!みたいなことって。
もちろんこの年になると中間やらのテストはありませんが、
急に掃除をし始めると止められなくなるのは未だにありまして、
自分は実は昨日、そのトランス状態になりました。
掃除をすると、出てくる出てくるいろんなモノが。
とっくに使っていないラジカセの説明書やら、
過去の携帯電話の箱と説明書とか、
いつか読み返すだろうと思ってる5年前の雑誌やら、
およそ正気の沙汰ではない状態で撮ったプリクラなど
捨ててもこれからの人生にはおよそ影響がないと思われるモノを
ドンドン捨てていきました。
そうすると自分が捨てられない人間なのかと思えてきました。
一部をご紹介いたします。反面教師としてこれを機に皆さんも
いらないモノはドンドン捨てて部屋を綺麗にしていきましょう。
捨てられないファイルその1:MDの山

ちなみにこれは本当に一部です。さらにこの3倍はある
カセットテープが部屋の奥に存在しています。
…それは恐ろしくてもう出せません。
何が入っているかはとんねるずのANNとか色々です。
捨てられないファイルその2:ライブのチケット(半券)

これこそゴミですね。(笑)
いったライブのチケットは何故か捨てられなくとっています。
中には汗で文字も読めなくなったモノや、
せっかく譲ってもらったのに当日行けなかったモノもあり、
捨てられなくなってきてますね…。
捨てられないファイルその3:競馬新聞

自分は競馬で賭けたりはほとんどしないので、
スポーツとして見るのですが、それにしても買いすぎですね。
数えてみますと全部で61紙もありました。
1紙400円と考えても24400円にも上ります。
ここ最近よりも中学生当時の方が数が多いというのは
どういう学生だったんでしょう??(笑)
捨てられないファイルその4:謎のノート
…
これは懐かしいです。
とても写真にお見せできるものではないですが、
これこそ若気の至りというものですね。
当時付き合っていたコとの交換日記ではなく、
卒業のときにもらった寄せ書きとかでもなく、
ずばり「ネタ帳」です。(笑)
当時やっておりました漫才のネタが書かれておりました。
スペースの関係でココでは書けませんので、
また明日お楽しみに♪
果たして誰がこのネタを読んで喜ぶのだろう…?(笑)
GDPといえば、今や世界的なデザインの祭典になりつつある埋立地のお祭り。
今年もエレファントデザインは、Switch the DesignProject!の一員として、この盛大な祭典に参加しています!
と、それは置いておき、今回はGDPを通して自分が感じた『SAMUSUNG』デザインの素晴らしさをレポートしたいと思います。
さて、そのSAMUSUNG。冷蔵庫からスイッチ、液晶モニター、携帯、デカいテレビ、極小プロジェクターまで、本当にあらゆる物にエントリーしております。その昔、同社の李会長は「妻以外を全部換えよう!」と宣言したそうですが、どうやら彼は本気のようです。
で、その妻以外の製品群ですが、ガワだけ見た目珍しくして、かえって使いにくくする『デザイナーのエゴ』ではなく、しっかりと使い手を意識しながら、且つ全製品に統一感があり、それでいて、ひと目見て「かっこいい」と素直に感じられるものが、かなりの数ありました。
最近妻を代えた、知り合いのデザイナーH氏は、「機器デザインの本流は、今後、韓国に移る」と断言されておりましたが、まったく同感です。
さて、抜かれてしまったらしい日本としては、それが何故なのか、どうしたらもう一度返り咲けるのか、しっかり反省していかねばなりませんね
皆さんは、今回のGDPにどんな印象を受けましたか?
nishiiです。
今回はスタッフのモノに対するこだわりを聞いてみました。
まず最初のテーマは『腕時計』です。
腕時計といってもいろんな思い入れがあり、いろんなこだわりがあり、
いろんな人生を共有してきたことと思います。
そんなみなさんのこだわり、思い入れを聞いてみました。
まずは隗より始めよということで自分からスタートします。

自分が購入したのは大学3年生の時でした。
当時回りの友達がいい時計をしだした頃だったので、
自分も負けずにいい時計を買ってやろうと思い、
半年間買いたいモノや楽しい飲み会も我慢して、
買ったのが写真の時計です。
でも今になってみると時計をしているステイタスよりも
一つのものを買うことに対して、あれだけバイトで働き、
他の事を我慢したあの青春の日々、そして
血と汗と涙の結晶なのが一番のこだわりです。(笑)
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さて次はデザイナーI氏(24)の腕時計です。

この時計は3、4年ほど前にアンティーク好きなI氏のために
親愛なる方から「プレゼント(!!)」されたモノだそうで、
今でも肌身離さずつけているそうです。
時計のプレゼントというのは意外と相手の趣味もあり
難しいものですが、そのもらった方が大事にしているということで
二人の信頼関係を垣間見たような気がしました。(笑)
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続きましてはself事業部O氏の腕時計を。

キズだらけですが素材はチタンで、実は女性用です。
3~4年ほど前に値段は$240(カナダ)で購入し、
とにかくシンプルな物が欲しかったので、満足しているとの事。
2度の行方不明から生還した逸品です。
1度目は飲み屋で置き忘れた時と、
2度目はどこかで失くして諦めていたら
売ろうとしていた車の中から出てきたという
何とも生命力の強い腕時計だそうです。(笑)
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続きましては人事・管理のK女史より

この時計は10年位前に購入したそうで、
これに決めた理由は、店員さんに
『文字盤の色がお客様の肌の色とあってらして、
お似合いでね~。』なんて言われたから。
うー、嬉しいのかよく分かりません・・・^^:
この時計のお気に入りはプールも海でも、
付けたまま入れるところ!
ダイバー用なので防水はバッチリです。
私は海に行くと洋服のままでも海に入ってちゃうタイプなので、
時計だけいちいち外していられないそうです。
そんな彼女はこの時計をとっても重宝しているそうです。
ちなみに、ダイビングはしないそうですが…(笑)
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次はイラレができる営業wadaの腕時計。

つい最近、弊社OB、時計コレクターのH氏から購入。
自分のフレーバーにあったものを
いくつか見繕ってもらい購入に至りました。
これまで時間を確認するのは
携帯で事足りていたのですが、
そろそろそれなりの時計を持たねば!
と7年ぶり?くらいに時計をすることになりました。
しかし既に傷が・・・
Hさん、すみませんが、
アフターケアよろしくお願いしますm(__)m
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最後に弊社のウェブマスターkusakaの腕時計です。
むかしからスウォッチ好きで、ついかわいいのがあると
買ってしまいます。服に合わせてそのときの気分で
つけるのが好きなのですが・・・・
すべて電池切れです。なので、近頃は時計すらしてません!
時計もたくさんあると電池入れるの大変ですねー。(笑)
もっぱら携帯で時間をみる生活。情けない・・・・
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というわけで腕時計をとっても馴れ初めと思い出が
いっぱいありまして、まだ取材が足りないくらいでした。
実は時計をしていないスタッフも何名かおりまして、
残念ながら今回は不参加でしたが、次回は是非とも
ご協力をお願いいたします。