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まだまだお茶流行ってますね。
中学生の頃は、なんでお茶なんぞに金を払わなきゃいかんのだ、
と思って、炭酸飲料しか買いませんでしたが、
いまとなっては、お茶か水がほとんどです。
あとリポDを買い始めたのも最近のことです。
実はこのお茶、女子大生と飲料メーカーの共同開発商品。
パッケージからして、ありえない感じですが、なんとなく、女子大生の声からできたんだなあ、としみじみしてしまい、買ってしまうのは、実は僕のようなサラリーマンだったりして、そういうのがマーケットの不思議だったりします。
このお茶をよく見ると、「甘さ0」と書いてあって、それはそれで無茶な話ですが、
「青春ふわり 桃キラリ」っていう意味があるようでない文章も素敵です。
こういう遊び心でモノが作れるようになったら楽しいだろうと思いますが、
そういう一見「ふざけた」ような発想は、企業人からは出づらく、
ユーザー起点(換言すれば、消費者がリスクを取る、ということになりますが)
でモノづくりをする意味は、そんなところにもあるだろうと思っています。
と、ちょっとまじめになってしまいました。
女子大生は何に興味があって、何をして過ごしているのか知りませんが、
たまには、「ツンデレ度チェック」でもしてください。
信憑性のあるものかどうか、それはご判断にお任せします。
70度でした。
分布的に最も多いレベル帯のようです。
新しい経験をありがとうございました(笑)
投稿者 タビ : 2008年02月22日 21:50